英国に永住した日本人夫婦のスローライフとHappy子育て。 試行錯誤でバイリンガル教育してます。
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第三回 血液検査 (28.3週)
2007年09月21日 (金) | 編集 |
今回はヘモグロビン(鉄分)テストのみ。
近所のGPクリニックで受けてきました。

本当は26週中に検査しなくちゃいけなかったみたいだけど、予約が取れなくて今日まで延びたの。

結果は 30週の健診のとき教えてくれるって。
なんか悠長だよねぇ。
別にひどい貧血を感じるわけでもないので。まぁいいか。


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第四回 助産婦健診(26.6週)
2007年09月16日 (日) | 編集 |
Fourth Appointment with Midwife

今日は午前中の健診と分かっていたのに、寝ぼけて朝から二回もトイレに行ってしまい、
一リットルのVolvicをがぶのみして、なんとか尿検査クリアしました。(汗)

胎児心拍、血圧、体重ともに異常なし。
でも、赤ちゃんが逆子(横位)であることが発覚。

盲腸のあたりが痛いというと、横向きだもの、

パンチされてるのねー。

だって。

右が頭で、左が足。仰向けに寝ているみたい。
触診だけで分かるのって、さすがベテラン助産婦シーマ。

胎動もおへその左でしか感じないもの。

自分で胎動のパターンを測ってみて、弱くなったり、回数が減ったら
すぐに病院へ行くように言われました。
やっぱり横位だと、へその緒が絡みやすかったりするのかな?

私としては、体重増えすぎかと心配したんだけど、
助産婦シーマは、ちょうどいいわ。って、イギリスだからなのかな?

健診結果
血圧 120/62
体重 7.2キロ増(増えすぎたー!)
胎児心拍 151-167


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第三回 助産婦健診 (20.6週)
2007年09月16日 (日) | 編集 |
Third Appointment with midwife

今回は、朝食を食べる前に、尿検査を済ませ、用意万全でのぞみました。

そして、前回は高かった糖値も正常に。
血圧、体重も問題なし。
胎児の心拍も問題なしで、お腹の形を見たシーマ(助産師)の

ビューテフルゥゥー(美しいわぁぁ)

のおたけびで、健診終了。
かかった時間はさらりと10分弱でした。
お砂糖は、果物に切り替え、ここ数日は粗食にした甲斐があったのか、なにも問題ナシで、
次の検診は一ヶ月以上も先でOKとのことでした。

このまま粗食を続けねば・・。

健診結果
血圧 108/70
胎児心拍 149-163
体重 2.7キロ増


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第二回 超音波スキャン(20週)
2007年09月16日 (日) | 編集 |
今日のスキャンは、1リットルの水を一時間前に飲んでおくように言われていたので、
げぼげぼしながらNorthwick Park Hospitalに行きました。
またまた、主人と妹が付き添ってくれました。

すべて異常なしとのこと、そこで、性別を聞いてみる事に。
前回の助産師健診で、シーマが、あそこの病院は、性別聞けば教えてくれるわよー。って、
教えてくれたので、主人と話し合った結果、性別を聞いちゃいました。

でも足を閉じていて分かりにくく、途中でトイレに行ったり、つついたり、
うごけーうごけーと話しかけて、ようやく

男の子だと判明!

スキャンの機械でつついていたら、赤ちゃんも痛かったらしく、グーのパンチで応酬してきました。
この様子がスクリーンに映し出されてビックリ!!
これには、無愛想だった技師さんも笑っちゃってました。
ちょっと判別しにくいけど、(その気性も踏まえてなのかどうか、)おそらく男の子でしょう。とのこと。
ものすごく激しい胎動もこれで納得かな。

またまた、クーポンを渡して、写真をもらって帰りました。
今回は、もう大きいので、上半身のみ写っていました。
やっぱり、なんとなくパパ似な気がするー。

詳しいスキャン検査内容はこちら参照→

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第二回 血液検査(17週) トリプルマーカーテスト
2007年09月16日 (日) | 編集 |
今日は犬の日で大安だったので、主人と一緒に腹帯を自宅で巻いてみました。

それから妹に付き添ってもらって、Northwick Park Hospitalで血液検査をしました。

今回はSCREENING TESTと呼ばれる、胎児がダウン症でないかを調べる検査です。
これは高齢出産(イギリスでは通常38歳以上)でない場合は、妊婦が希望しない限り受ける必要のないテストです。助産師からは、受ける前に、色んな可能性をパートナーと話し合っておくようにと注意をされました。私達は、無料だし、受けて損はないからと、軽い気持ちですることに。

総合病院なので、まず採血病棟へ。
ブースがいくつもあって、採血をしてくれる看護師さんたちがずらりと並んでいました。
私の担当さんは、見習いの人だったみたいで(しかも英語もたどたどしい)、
一回射してから、また抜いて2回も射したの!! 

一回目失敗よぅぅ

完全にはずれくじを引いてしまった。抽選でも白玉しか出せない私。
いやな予感だけは的中して、こんなにたくさん並ぶうちで、ハズレ席に着いてしまったの。

ある意味で大当たり。

その後、一週間以上も内出血していました。いたたた。

それでもなんとか採血を終えた容器を持って、産科病棟へ。
そこの受付で、血の入った容器を無事提出。
バーミンガムのラボヘ送られ、検査結果は1週間後くらいに自宅に送られてくるとのこと。
実際に結果が届いたのは、それから10日後でした。

でもどうしてロンドンで検査できないのかしら?血って古くならないの??
(愚問でごめんなさい。)

そして結果は7600分の1の確率。
1%以下なので、その後の羊水検査等はしなくて良くなりました。

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